飛騨牛生産農家の紹介 
 青木 新一さん (中津川市)
常時約230頭の牝の飛騨牛を飼育しています。
年間出荷頭数は約140頭。最高級であるA5の発生率が約60%と素晴しい実績を誇る。
現在25歳の息子さんは繁殖を手がけているそうです
 三浦 達則さん (中津川市)
常時約95頭の去勢の飛騨牛を飼育しています。
年間出荷頭数は約30頭。4年前からご両親の跡を継いでいるそうです。
エサの種類や与える時期・ビタミンの過不足によって品質が大きく変わるのが難しいとの事でした。